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死別の悲しみに向き合う 
GGNの活動や若年配偶者死別の特徴、グリーフ(悲嘆感情)との向き合い方について説明しています。
杉本著「死別の悲しみと向き合う」~ひろば掲載~2ページ .pdf
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日本臨床死生学会(第18回)開催のお知らせ

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スピリチュアルケアへの関心は日本でもすでに10年以上になり、その方面の研究も医療者、社会福祉者、宗教者、心理学者、教育者等が活発に進めていて少しずつ成果をあげています。

 しかしながら終末期医療を見ただけでも、臨床現場ではスピリチュアルケアが患者や家族に届いていない現状があります。スピリチュアルケアを担うチャプレンが置かれている病院・施設の数はわずかしかありません。また、スピリチュアルケアとは何かを理解しているスタッフも少ない。医療・介護・教育の理念としてスピリチュアルケアを掲げている所も少ない。それがために、患者・家族・子供達が「どこでも、いつでも」スピリチュアルケアを受けられる状態になっていません。この問題を解決することが今回の学術大会の目的です。

(「大会の趣旨」より)

 

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